BOOKS 家づくり・住宅・設計・暮らしの本

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脱炭素社会に向けて住まいの燃費性能向上を|省エネ住宅・高断熱住宅を建てるならこの5冊から

脱炭素社会に向けて住まいの燃費性能向上を|省エネ住宅・高断熱住宅を建てるならこの5冊から

地球温暖化の原因となっているCO2など温室効果ガスの排出を防ぐため、石油や石炭などの化石燃料からの脱却を目指す「脱炭素化」。わたしたちの暮らしで使うエネルギー消費を減らすことも、CO2削減を促しますが、日常生活で使用するエネルギーを抑えることができる住宅=省エネ住宅・高断熱住宅は、地球にやさしく、お財布にもやさしく暮らせる家です。 電気・ガスなどのエネルギーが削減できることは、車の燃費性能と同じように、住まいの燃費性能が向上するので光熱費削減ができ、さらに夏涼しく冬暖かく快

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賃貸でも自分の好きな空間づくりができて、入居者同士のコミュニティの広がりも楽しめる「DIY賃貸」

賃貸でも自分の好きな空間づくりができて、入居者同士のコミュニティの広がりも楽しめる「DIY賃貸」

賃貸住宅でも好きにDIYができる「DIY賃貸」という物件があるってご存知でしょうか?「DIY賃貸」とは、入居者がDIYで空間を仕上げていくという賃貸で、古い賃貸住宅との差別化として近年増えてきています。 どこまでDIYができるかというのは物件やオーナーの考え方や賃貸契約によって変わりますが、壁紙や棚を好きにつけられたり壁の塗装をしたりといった簡単なものから、スケルトン(躯体だけの状態)から本格的に空間づくりができる物件まで様々です。 DIY賃貸の多くは、オーナーが自主管理

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家づくりやリフォームを検討するならまずは動画で施主のリアルな声を。高断熱住宅専門誌「だん」のYouTubeチャンネル始動

家づくりやリフォームを検討するならまずは動画で施主のリアルな声を。高断熱住宅専門誌「だん」のYouTubeチャンネル始動

このnoteでたびたび紹介している高断熱住宅に特化したマニアックな雑誌「だん」がYouTubeチャンネルを開設しました。 09号の発売に合わせ、誌面に登場するお施主さんへのインタビューや、有識者の記事を深掘りして解説する動画などを配信しています。 住宅事例のテーマは「家が変えるおうち時間 大切なのは家族と過ごす環境でした」。家を建てて2カ月~2年の高断熱住宅で暮らす3家族に、重視したことやこだわり、暮らしてみて今感じること、気になる光熱費についてインタビュー。今回、それぞ

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家を長持ちさせるためには、屋根の雨漏りチェックと改修が重要

家を長持ちさせるためには、屋根の雨漏りチェックと改修が重要

雨が多い季節が近づくと、屋根の状態が気になるところ。ふだん屋根は目につきにくい場所ですが、毎日、日差しや風雨から家を守ってくれる大事な部分なので、定期的なメンテナンスや点検をすることが大切です。 日ごろから気になっているところや、雨漏りなどの不具合がある場合は、劣化が進行しないように、早めの対策が肝要です。 ◎屋根の点検時にプロがチェックする、素材別不具合のポイント 瓦屋根の場合 瓦屋根で多く見られる問題は瓦のズレ。瓦のズレの主な原因は、地震や道路、線路などの振動。通常

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本格的な夏の暑さにむけて、エアコン電気代の節約をしたい!対策は『窓』

本格的な夏の暑さにむけて、エアコン電気代の節約をしたい!対策は『窓』

今年もまた夏がやってきます。 今年の夏も家にいることが多くなりそうですが、夏は暑いものと我慢をせずに、家の中くらいは快適に涼しく保ちたいですよね。 エアコンをつけているけれど、どうも効きが悪い。エアコンをずっとつけているので電気代が高くなってしまう――その原因は、窓にあるかもしれません。外からの熱が窓を通して室内に入り込んでいるのです。 それを防ぐため、今からできる対策は、グリーンカーテンやすだれ・オーニングなどで外部からの直射日光や熱を徹底的に遮断して室内に伝えにくくす

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新刊「信州の建築家とつくる家16」発売!“移住したいランキング”上位、信州の家づくりの参考書。自分の目指す家づくりとは何か?

新刊「信州の建築家とつくる家16」発売!“移住したいランキング”上位、信州の家づくりの参考書。自分の目指す家づくりとは何か?

ステイホームが推奨され、在宅時間が増えたことで、今までよりも住まいの居心地や使い勝手など、暮らしについて考える時間が多かったのではないでしょうか。 シリーズ「信州の建築家とつくる家」の最新刊16号が、2021年3月31日発売しました。特集は「家づくり再考」です。 不自由を感じる一方で、ゆったりとした家族団らんや家庭菜園、趣味など、家で過ごす時間の豊かさにあらためて気づく機会も多かったと思います。 3つのキーワードから、柔軟な働き方や、都心から地方への移住のうごきなどもふ

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「ステイホームを要請されたが、できればずっと家に居たい。」

「ステイホームを要請されたが、できればずっと家に居たい。」

タイトルは、2021年3月31日発刊『信州の建築家とつくる家16』に掲載されている住宅の建主さんから寄せられた声です。 長く続く在宅時間もストレスなく過ごせ「住環境のよさに救われた」との声もあったそうです。 ステイホームを経て、多くの人の家時間が『帰ってきてくつろぐ時間』から、『起きている間をほぼ占める時間』へと変わりました。 家で過ごす時間が増えたことで、あらためて住宅に求める価値はどう変わったのでしょうか。 実際の設計実務では、断熱性能、耐震性能等の定量的な内容が

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待望の新刊!伊礼智の住宅設計作法Ⅲ「心地よさの ものさし」1月30日発行

待望の新刊!伊礼智の住宅設計作法Ⅲ「心地よさの ものさし」1月30日発行

人気住宅建築家の伊礼智氏が、自身の設計について文章・イラストともに書き下ろした一冊。近年の住宅設計では欠かせない「性能と意匠」を両立させた8軒の住宅を、写真と図面、ポイント詳細図、性能まで紹介しながら、それぞれの設計時の苦労や失敗談、心を打たれたエピソードなどを交えました。 <本書より> 設計において、いくつもの自分なりの「ものさし」(判断基準)が必要となってきます。その「ものさし」は数字で表せる明快な「物差し」もあれば、数字には表せないけれど、自分の経験の中から創り上げて

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新刊発行!高断熱高気密がテーマの超マニアックな住宅雑誌『だん』08

新刊発行!高断熱高気密がテーマの超マニアックな住宅雑誌『だん』08

これから家を建てようという人やリフォーム/リノベーションをしたいと考えている人に向けて、「健康でエコで快適な心地のいい家」について知ってもらうべく、高断熱高気密住宅がテーマの雑誌『だん』を発行しています。 本日12月21日に新刊を発行しました。 今号の特集1は住宅事例「わがままな家でのびのび暮らす」。 大阪、鳥取、千葉の住宅をお伺いして、高断熱住宅に住んでいる施主の声をお届けします。 特集2は「後悔も損もしないための 住まいとお金の基礎知識」。 住宅を買うとなると、最初に

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新建新聞社発行2020Amazon販売ランキング!【noteまとめ】

新建新聞社発行2020Amazon販売ランキング!【noteまとめ】

jimosumuでは新建新聞社発行の家づくりやリノベーションにまつわる本を紹介しています。 そこで、2020年にAmazonでたくさん購入されて読まれた本📖をランキングにしました! 2020年Amazon販売ランキング!! 第1位📕 『エコハウス超入門 86の法則ですぐ分かる』 省エネルギーで光熱費が掛からず、快適で健康に暮らせる「エコハウス」。 著書の建築家・松尾和也氏は長年エコハウスの設計に取り組まれ、その経験をふまえた理論的な設計手法を分かりやすく一冊にまとめまし

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