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家づくり・住まいと暮らし

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jimosumuが考える「いい家」づくりと暮らしを紹介する記事まとめ。
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#高断熱

2022年の家づくり・リノベーション|「こどもみらい住宅支援制度」を活用しよう

家は生活を営む場所であり、暮らしをつくる場所です。ただの箱ではないので、どんな家なのか、…

「だん11」発刊記念YouTubeライブやります!

12月10日発行の高断熱住宅専門誌「だん」。2018年に創刊し、今号で11号になります。今年5月に…

いい家ってどんな家?30年後に後悔しないための家づくり情報|高断熱高気密がテーマの…

つくり手と住まい手が一緒に読む高断熱住宅がテーマのマニアックな専門誌「だん」。動画と連動…

電気代がますます値上がりするってホント?電気料金の仕組みと値上がり対策

毎月必ずかかる電気代を気にしたことがないという人は少ないのではないでしょうか。 地域やラ…

断熱材で家を包んで寒さ・暑さからガード | 外張り断熱のススメ

ひとくちに高断熱住宅といっても、つくり方はひとつではありません。日本では「充填断熱」「外…

高断熱住宅施主のお宅訪問取材ノート

高断熱住宅に特化したマニアックな雑誌「だん」の取材で、南魚沼(新潟)、今治(愛媛)、久留…

これから家を建てるなら、耐震等級3 をスタンダードに。住み続けられる家を建てるために必要なこと

これから家を建てるなら、耐震等級3 をスタンダードに。これに加えて高性能住宅なら災害対策にもなるということ、また高性能な住宅のつくり手を探す取り組みを、構造と省エネのエキスパートの構造塾・堤太郎さんに解説していただきました。※雑誌「だん08」から流用 高断熱住宅専門誌「だん」で家づくりを勉強されている皆さんは ・ 住宅の断熱性能が健康性、快適性、光熱費に大きく影響する ・ 国の省エネ基準レベルでは不十分、HEAT20のG2グレード(6地域でUA値0.46)程度は確保したい

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家づくりの情報収集おすすめYouTubeチャンネル一覧/施主向け

工務店向けの専門紙「新建ハウジング」の一般消費者へのアンケート調査によると、「住まいを決…

エアコンは6・10・14畳しか買ってはいけない!? 失敗しないエアコンの選び方

冷房だけでなく、暖房機器としての市民権をすっかり得たエアコンですが、正しく深い情報はほと…

セカンドライフも快適に!60代から考えるシニアリフォーム|リノベーション・ジャーナ…

60代に入ると仕事がひと段落し、生活スタイルが変わる人も増えてきます。また、子どもの独立に…

フィンランドの暮らしと住まい~海外住宅事情とライフスタイル②

前回はフィンランド人のライフスタイルや日本とフィンランドの住宅事情の違いなどをご紹介いた…

フィンランドの暮らしと住まい~海外住宅事情とライフスタイル①

日本では2年ほど前くらいからサウナブームが続いていますが、サウナの本家といえばフィンラン…

生涯コストを“お化け”にさせるな!家づくりはシミュレーションで生涯コストの割り出…

家を建て暮らしていくには、生涯どのくらいのお金がかかるのでしょう?生涯コストのシミュレー…

温熱環境だけでなく地域との関係も変える高性能窓

快適な暮らしに欠かせない「窓」について、温熱環境と地域との関係性という視点から、株式会社チームネット代表取締役の甲斐徹郎さんにお話を伺いました。※高断熱住宅専門誌『だん』07「窓が変える暮らし」から一部抜粋 わたしの仕事は、快適な暮らしと家族の関係、あるいは家族と地域の関係をデザインすることです。特に、温熱環境の快適性、そして地域で孤立しないための人間関係の構築が重要だとの考えに基づいて仕事をしてきました。 数年前、予防医学の第一人者である星旦二先生と出会いました。星先生

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