jimosumu(ジモスム)
どこにどう住む?敷地から考える豊かな住まいの環境とはー信州の建築家とつくる家17
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どこにどう住む?敷地から考える豊かな住まいの環境とはー信州の建築家とつくる家17

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新年を新居で迎える―
年の初めにそんなシーンを思い浮かべながら、家づくりを決意するのもいいですね。

1年以上の巣ごもり生活を余儀なくされた私たちは、あらためて住まいの大切さを実感するとともに、住環境に求めるものが変わったのではないでしょうか。

2022年3月に発売予定の新刊『信州の建築家とつくる家17』では、「敷地を読み解く」という特集を通して、豊かな住まいの環境を考えます。

住宅の敷地は千差万別で、その敷地への「解」としての建築にも同じものはひとつとしてありません。

1|田園・里山の環境を楽しむ
2|眺望を生かす傾斜地の工夫
3|街なか敷地の快適な住空間

という3つのキーワードから、敷地の形や立地条件だけでなく、周辺の環境、街並み、住まい手の歴史といった背景をも含んだ「敷地」を読み解くことで実現した、信州ならではの暮らしを紐解きます。

地方への移住を考えたり、田舎の暮らし、特に信州・長野県に興味をもったらぜひ家づくりの参考にしてほしい1冊です。

3月の発売まで、情報を随時お知らせしていきます。

書籍のお問い合わせ|
新建新聞社 書籍担当✉ jimosumu@shinkenpress.co.jp

※バックナンバー好評発売中!

16号 特集「これからの“住む+働く”を考える」

15号 特集「地域と交わる家」

14号 特集「素材から空間へ」

※土地探しの参考記事


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